モデルハウス紹介YouTubeルームツアー|atelier Ming「都城の家」i-works4.0

2026/01/27(火) YouTubeルームツアー


atelier Ming「都城の家」i-works4.0

自然素材と設計力が紡ぐ、
建物と庭が一体となった心地よい住まい

宮崎県都城市に建つ松元建設の新ブランド・atelier Mingのモデルハウス「都城の家」。
設計・伊礼智設計室、造園・萩原景観設計の
素材の選定から動線、視線の抜けまで緻密に計算された「本物」の空間をご体感ください。

自然と調和し、表情を変える外観

[自然と調和する外観イメージ]

外壁には、シラス台地から生まれた「スーパー白洲そとん壁W W129スチロゴテ仕上げ」を採用。職人の手仕事による土の質感が、光と影によって豊かな表情を描き出します。窓の先に広がる庭の緑が、建物と自然を緩やかにつなぎます。

シラス壁を選び続ける理由
地産地消の思想
計画当初から地域の素材を大切にする方針を貫き、外壁・内装ともにシラス素材を採用しています。
約20年の実績
最初のモデルハウスから一貫して塗り壁を採用。長年使い続けることで得た確かな技術と信頼があります。

木の香りに包まれる、立体的な広がり

[勾配天井の開放的なリビングイメージ]

一歩中へ入ると広がるのは、自然素材に包まれた落ち着きのあるLDK空間。勾配天井による縦方向への広がりが、床面積以上の開放感を生み出します。

つながりと独立を両立する設計
普段は一体として使いながら、建具ひとつで個室としても機能。家族構成やライフスタイルの変化に柔軟に対応できる空間構成です。

家事と余暇をつなぐ動線設計

外とつながる家事動線
洗濯室からそのままウッドデッキへ出られる動線。室内干しと外干しの両立が、日々の家事をスムーズにします。
庭まで含めた完成形
「庭は家を包むラッピング」。外構までトータルに整えることで、住まい全体の完成度と心地よさを高めています。

18年前から変わらない、家づくりの原点

新築事業を始めた当初から「自然素材」「体に害のない素材」を標準とすることを貫いてきました。地域密着型の工務店として、家を建てるだけでなく、その後の暮らし全体を支えるパートナーでありたいと考えています。

デザインへの挑戦と進化
著名な設計者との協業を通じ、技術力と空間提案力を磨き続けてきました。
素材の良さに「設計の価値」を重ねることで、他にはない唯一無二の住まいを実現します。

トータルな住まいづくりを体感

atelier Ming「都城の家」は、自然素材、設計力、そして庭づくりまでを含めた松元建設の思想そのものです。地域に根ざし、年月を経てもなお愛される住まいの形を、ぜひ会場で直接お確かめください。

公式HPはこちら
© 松本建設 atelier Ming「都城の家」モデルハウス紹介

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