研究プロジェクト
住まいの快適性を高め、省エネにも貢献するシラス壁は、各地の省エネ住宅プロジェクトに採用されています
2007年4月。千葉大学との産学協同研究事業「ケミレスタウン®・プロジェクト」における高千穂の実証実験棟「シラス+αの家」が完成しました。「ケミレスタウン®・プロジェクト」とは、千葉大学予防医学センター(千葉県柏市)内に、化学物質を極力低減した住宅群を建設し、アレルギーやシックハウスに関する調査研究をおこない、次世代の街づくりに活かすことを目的とした一大プロジェクトです。「シラス+αの家」では、シラス壁や国産のムク材など、徹底した自然素材建材の活用により健康的で清浄な住空間を実現。環境共生技術の成果も随所に取り入れています。
※本プロジェクトは、2012年3月31日をもって終了しました。
千葉大学予防医学センター(千葉県柏市)内に、化学物質を極力低減した住宅群を建設し、アレルギーやシックハウスに関する調査研究をおこない、次世代の街づくりに活かすことを目的とした一大プロジェクトです。
<実験棟建設企業>
積水ハウス 株式会社
株式会社 東急ホームズ
株式会社 高千穂
NPO 法人ケミレスタウン推進協会
http://chemiless.org/
- 高千穂は、産学協同研究事業「ケミレスタウン®・プロジェクト」に参加しています。
- 千葉大学が、当社の商品(住宅、建材など)の品質を保証するものではありません。
- 「ケミレス」「ケミレスタウン」は、NPO次世代環境健康学センターの登録商標です。













